突貫工事は中華人民を開放するか?


真実はどこにあるのか?
残念ながら、中国共産党の最高指導者たちだけが、真実を知っている。
その中国共産党が、武漢を封鎖した。
人民解放軍も大量に投入されている。
人民解放軍が、人民を開放した実績はない。
封鎖というのは、人民解放軍の本業かもしれない。
武漢の空き地に大量の重機と2千人の作業員が投入された。
「10日間で1000床の病院を建設する」
共産党の本気がかえって怖い。

やっちまったか、イラン!?

 
テヘランを飛び立ったウクライナ機が墜落し、乗客乗員176名が全員死亡しました。
イラン側は否定していますが、イランの地対空ミサイルが、誤って撃墜したとの見方が圧倒的です。
イランの防空システムの脆弱性はかねてより指摘されていました。
アメリカの空爆に怯えて、手が滑ったのでしょうか?
今回の悶着は、トランプが革命防衛隊の司令官をドローン攻撃により殺害した事に端を発します。
それじゃ、悪いのはトランプなのか?
そのトランプにだって、事情と理由と言い訳があるのです。
負の連鎖を断ち切るのは人間には無理なのでしょうか。
真実は、他にあるのでしょうか?
はっきりしているのは、176名の夢が途切れ、二度と戻らないという事実だけです。合掌!

日産の役員食堂のランチは豚の餌か?

「食堂のランチは豚の餌か?」
ゴーン さんは、言いました。
日産の役員食堂の話です。
豚の餌を食べるのはもちろん豚です。
役員が豚なのですから、下っ端の平社員など豚以下という事になります。
ゴーン さんは、哀れな豚以下の平社員を4万人も路頭に迷わせました。
どうせ豚以下なのですから、彼にとっては、屁でもありません。
世界のお尋ね者になった、ゴーン 夫妻。
金の力にものを言わせて、ベイルートで高級ワインを飲みながら、のうのうと暮らすのか。
4万人の怨念に焼き殺されるのか、物語は始まったばかりです。

検察もお手上げ!? 頑張れ日本!

ゴーン被告は、楽器ケースに忍び、年末年始の混雑を狙って、プライベートジェットで逃亡したそうです。
スパイ映画そのものですね。
検察関係者によれば、「もう、お手上げ!」なのだそうです。
このサイトの管理人であるぼくも、「きっとお手上げなんだろうな」とため息の出る2020年元旦です。
事実、逃亡した訳ですから、「逃亡のおそれあり」として、保釈なんか認めなきゃ良かったのに。
この件は、世界レベルのニュースである事は申し上げるまでもありません。
2020年は、日本の司法が、世界中の笑いものにされてスタートしました。
挽回はあるのか、頑張れ、日本!

謹賀新年 2020

明けましておめでとうございます。
旧年中は、大変お世話になりました。
本年が、皆様にとりまして、誠に佳き日となりますよう、お祈り申し上げます。

カルロス・ゴーン 被告、逃亡か?

令和元年最後の日、カルロス・ゴーン被告が、突然、レバノンに到着したというニュースが飛び込んできました。
ゴーン被告は、保釈中であり、海外渡航の自由はないはずだというのが、一般的な見方です。
ウォール・ストリート・ジャーナルなどは、「逃亡」と決めつけているようです。
司法取引という見方もあるようですが、逃亡の方が話は断然面白いですね。
ゴーン被告は、レバノンで記者会見を行うそうです。
これが、日本のお正月ニュースとして、ふさわしいのか?
国民が、勝手に判断すればいい問題です。

ゴーン氏、2度目の保釈!次の逮捕は?

ゴーン氏が、保釈されました。
これで、2度目です。
これだけでも、異例ですが、次の逮捕はあるのでしょうか?
すでに、4度、逮捕されているゴーン氏。
前回、娑婆に戻った際には、カミさんと出歩いてようですが、今回は、カミさんと会う事も、まかりならぬという事になりました。
どうやら、フランス政府にも見捨てられたゴーン氏。
彼には、果たして、どんな未来があるのでしょうか?

令和に見たくない人々

国民民主と小沢が合体するそうです。
国民も小沢も、元々は、民主党のお仲間でした。
力を合わせて、日本を駄目にしました。
民主党は、無事になくなりましたが、また、くっついてあれこれするそうです。
何をするのか、わかりません。
しかし、支持率はほぼ0。国民に利益になる事は絶対にない。これだけは、間違いなさそうです。

ジャパンライフ本格捜査!!今頃?

ジャパンライフが、インチキ詐欺会社である事は、80年代、すでに常識でした。
それが、今でも続いていたという不思議。
騙される者が途切れなかったという不思議。
ジャパンライフの被害総額は、2500億円だそうです。
これだけ騙される人が多いなら、詐欺商売がなくならないのも無理はありません。
似たような事件に安愚楽牧場があります。
あちらは、こちらよりも多く、何と被害額は4300億だそうです。
すごいですね。
この2つの会社は、詐欺だというのがバレバレなのに、堂々と永きに渡り金集めと続けました。
共通項はそれだけではありません。
どちらも、政治家との関わりが濃いのです。
安愚楽では、度々、中曽根さんの名前が出ておりました。
10億の献金も噂されました。
4300億、集められるなら、10億くらい惜しくはありません。
ジャパンライフでは、安倍さんの名前もちらほら出ています。
本来、こういう詐欺事件を取り締まる警視庁の部署にも金が回っていた可能性もあるそうです。
これじゃ、被害者は浮かばれません。

写真は、金が回収できる見込みなど、まったく無いのに、被害者から、さらに金を巻き上げようとしている弁護士の方々です。

クズ職員にパワハラは成立せず!

「楽な商売じゃ、お前ら」
「今から行って、建物を燃やしてこい」
職務に怠慢な職員に対しては、これくらいじゃないと駄目ですよ。
むしろ、もっと、ドスを効かせてもいいくらいです。
仕事を先送りにして、給料だけは一人前に頂いていく小役人、日本中に蔓延っております。
泉市長が就任してから、明石市は、目に見えて改善されたそうです。
隠し採りしたくず職員だけでなく、2年前のネタを、選挙直前に今になってリークした悪意の張本人。
そんなもの誰でもいいのかもしれません。
泉市長は、暴言を詫びました。
しかし、任期を全うする事を明言しました。
そして、次の選挙で民意を問うと。
勝てば、悪意の本丸を潰す事ができます。
頑張れ!泉市長!