2026年、解散するとしたら・・・。

1月解散なんて、声も聞こえて来ました。
ありだと思います。
選挙には勝てます。
大勝もありです。
日本もせっかく新しい時代に入ったのです。
選挙によって、野党とオールドメディアを黙らせて、日本をもっと大胆に前進させてほしい。
国民は期待しています。

米軍、ヴェネズエラに地上侵攻か?

ヴェネズエラのマドゥロ大統領です。
彼は、アメリカに逆らった報いで、すでに、米軍によって身柄は確保され、ニューヨークの拘置所に運ばれてしまったようです。
「今後、ヴェネズエラ国家はアメリカによって運営される」
トランプは、高らかに宣言しました。
そう言えば、かつて日本もアメリカに「運営」されていた時代がありました。
どうでもいい事ですが、思い出して、ちょっと複雑な気持ちになりました。

万博失敗のつけは、下級国民の税金で!

オリンピックもそうですが、政治家方々が、ビッグイベントを承知したがる理由は非常に単純です。
うまく行ったら行ったで、儲けは一部の人たちで山分けです。
この一部の人たちの事を「上級国民」呼びます。
万博が失敗に終わるのが現実化した、2025年春になっても、上級国民の方々は慌ててはおりません。
そもそも、今の時代、万博など誰も興味がないのです。万博失敗は規定路線だったのです。
万博失敗、でも、税金で穴埋めすればいいだけです。
その税金をむしられているのは・・・私たち、下級国民の他なりません。

世界が見た、会談決裂の唖然!

ここは、ホワイトハウス大統領執務室、トランプ、ゼレンスキー会談。本来ならば、ウクライナ戦争の終結に向けて、成果を全世界に発信する予定でした。
ところが・・・両者はお互いの主張はまったく聞き入れず、前代未聞の罵り合いに終始したのです。
しかも、興奮したバンス副大統領まで参戦するという醜態を全世界に晒しました。
「ヤラセなのでは」そんな声も聞こえましたが、ヤラセでないのは、場の空気で明らかでした。
トランプの意図、脚本は、アメリカ、ロシアの大国連合が、この地球を支配する事になったようです。
アメリカの影の政府、ディープステートの駆逐を高らかに宣言したトランプの「初心」はどこに行ったのでしょうか?

ゴンちゃんて、呼んで!


日本の皆さん、お元気ですか?
韓国大統領夫人の、キムゴンヒです。
ゴンちゃんて、呼んでください。
日本でも、私の事「整形疑惑」なんて、云われてるみたいですけど、やってねえわけないじゃん。
私も50を過ぎ、あちこちボロで出てきますし。
でも、元がいいから、これだけバエる訳ですし。
旦那ですか?
なんか、逮捕されるみたいですけど、韓国大統領って、最後は、必ず暗殺か自殺ですから。
どっちにしても、私は心配していませんよ、結果は同じですから(笑)
次は、鼻をもうちょっとすっきりしようと思うんだけど、どうかしら?

こんにちは、宮澤洋一です!

下級国民の皆さん、こんにちは。
宮澤洋一です。
え、知らない?
宮澤喜一って人いたでしょ?総理大臣やった。
あれ、おじさんなんですよ。はは。
同じく、最近まで総理だった、岸田文雄君ね、あれ、いとこなんですよ。
つまり、なんて言うか、「上級国民」ていうか、華族っていうか。
照れるなあ。
大学ですか?
もちろん、東大法学部です。
趣味ですか?
年貢の取り立てと、SMバーに行く事です。(笑)
今年も、やりますよ。
下級国民の皆さんは、生活切り詰めても、年貢は払ってくださいね。
SMバーも行かなきゃなんないしね、私も大変なんですから、ははは。

2025 希望の時代へ

2025年は、希望の年になります。
世界も、この日本も。
トランプが大統領に返り咲き、ディープステートに引導を渡します。
いくつかの戦争は終結し、経済復興の時代に入ります。
平和ボケして日本国民にも、覚醒の兆しがあります。
そもそも、こんな状況でボケていては、本当に日本は沈んでしまいます。
日本のディープステート、財務省と刺し違える国士が出現します。
財務省だけなく、すべての旧勢力は、震えながら眠ってください。

言ってみただけ、日朝連絡事務所!

総理大臣の石破です!
選挙対策っていうかね、まあ、洒落で「平壌に日朝連絡事務所!」なんて、ぶってみましたけど、できる訳ないんですから、洒落なんですから。
韓国との連絡事務所だって、あっさり爆破されちゃったんですから、シャブ中の妹がヒステリー起こして。
日朝連絡事務所が爆破されたらどうするんですか?
でも、ホントに良かった。
拉致家族の皆さんが「断固拒否!」って。
さすが、分かってらっしゃる。
とにかく、これで石破も少しはやる気出してるってアピールできたし。
選挙も、きっと大丈夫ですよ。
良かった、良かった。

トランプが撃たれた!

現地時間7月14日、東部ペンシルベニア州バトラーで開催した集会で、11月に大統領選挙を控えるトランプ氏に銃弾が発射された。
銃弾は、右耳に命中し、大量の出血が見られたが、トランプ氏は気丈にも、ガッツポーズで降壇したという。
犯人は、すでに死亡したとの情報もある。
確実なのは、ほんの数センチの縦断が逸れていたら、彼は即死だったという事だ。
「不死身の男」
今後の彼のキャッチフレーズとなったが、次の銃弾も首尾よくかわせるかは、定かではない。