ロシア、遂に終わりの時が・・・。

ポンコツの兵隊を集めても、訓練する方法すら無く、戦場に放り出したところで、兵器どころか弾も無く。

一体、ロシアは、どう終わるのか?

やはり、モスクワ周辺にその残滓をとどめたまま、いくつかの国家に分裂する方向に行くように思えます。

寒い国の独裁者による、ソ連再興の夢は、逆にロシアの分裂といった厳しい現実を生み出すのでしょうか?

「ネオコンの手先、FBIを襲撃せよ!」

アメリカFBIは、突如、トランプ邸のガサ入れを強行しました。

陰謀です、理由なんかどうでもいいのです。

トランプの大統領選出馬を阻止したいアメリカの影の権力、ディープステート、そして、その実働部隊であるネオコン、FBIもネオコンの下請けに過ぎない事がはっきりしたのです。

「FBIを、襲撃せよ!」トランプの熱狂的な支持者は叫びます。

事実、襲撃を強行しようとした支持者の1人が、FBIの手によって射殺されました。

トランプ本人は、常に暗殺の危機にあります。

ディープステート対トランプの、命を賭けた戦いは、まだ続きます。

理解不能、ウクライナ戦争の真実!

詭弁を弄したところで、無意味です。

独裁者がなんと言おうと、これは、間違いなく戦争です。

では、誰と誰の?

ナチスロシア対ユダヤ・ネオナチ連合です。

日本においても、アウシュビッツ、ナチスのユダヤ人大虐殺の事は誰でも知っています。

シン・ナチスとユダヤ人がグル?

この段階で、早くも理解不能となりました。

 

「ヒットラーはユダヤ人」ロシア外相

手塚治虫の「アドルフに告ぐ」ではないですが、ロシア外相ラブロフは、「ヒットラーはユダヤ人」と言ってしまったそうです。

イスラエルは、発狂寸前!アメリカも発狂寸前!

さすがのプーチン も、これにはびびって、詫びを入れたそうです。

プーチン がお詫び、非常に珍しい事であるのは申し上げるまでもありません。

ネット上では、外相に対し「手塚の漫画、読みすぎじぇね?」という声が上がっております。

ラブロフが、手塚治虫の読者であるとの情報は今のところありません。

ヒットラーの家系にユダヤの血が交じっていたという説は、今では、ほぼ完全に否定されております。

しかし・・・。

画像は、ヒットラーと仲良しだったとされるユダヤ人少女です。

地球に愛を!プーチンに死を!

当サイトは、1ヶ月以上も前に断言しました。

プーチンは、必ずウクライナに攻め込む、と。

結果はかくの如し。

戦争は不条理の極みです。

すべての戦争理由はこじつけです。

正当な戦争なんてありません。

プーチンは、ウクライナがNATO(北大西洋条約機構)に接近するのを異常に恐れていました。

被害妄想、不条理な恐怖が絶望的な戦争を引き起こしました。

マッチョな独裁者プーチンも老いたのです、耄碌したのです。

断言します。

老いて耄碌した独裁者に残された道は一つ、孤独な死だけです。

 

ついに出る!?RX-9

コンセプトカーであるMAZDA-VISIONを見た時、こう思いました。

まさかとは思うが、これがRX-9として、世に出るなら・・・・・。

その、まさかが現実化するようです。

問題は、550馬力を誇るロータリーエンジンの燃費。

リッター8キロ。

ロータリースポーツとしては、良すぎるほど良い燃費と感じるのは私だけでしょうか。

いくらするんだろう?

やっぱり、最大の問題はそこです。

第3次世界大戦勃発か?ロシアは本気だ!

管理人は、断言します。

ロシアは本気でやります。

ソ連再興、これがプーチンの生きがいです。やらない訳はありません。

問題は、引き際です、手打ちの仕方です。

泥沼に嵌まったら・・・・・・。

申し上げるまでもありません。

第3次世界大戦が現実化します。

騒ぎ過ぎ! オミクロンの被害は普通の風邪以下。

令和のコロナ騒動、すでに2年が経ちました。

私たちは、少しだけ学習しました。

伝染病に勝ったり、封じ込めたりする事はできないが、多くの人が感染すると嘘のように収束する。

新型コロナは、インフルエンザより怖くない。

オミクロンなんて、鼻風邪程度の被害しか出ていない。

つまり、騒ぎ過ぎであったと。

何にもしなくても同じだったと。

ワクチン接種も何も疎かであったアフリカ諸国が、いち早くコロナ騒動から卒業しようとしております。

何とも、皮肉な話です。

疫病はいつも中国から!

奈良時代、天然痘が大流行し、日本人の3割が死亡したという。

「天平の疫病」である。

この時も、流行の発生源は中国と云われており、今回の新型コロナと一緒である。

当初、新型コロナは中国が発生源とされ、陰謀説までが流れた。

しかし、2021年春現在では、そんな声も封印されてしまった。

国連もその下部組織である、世界保健機構も、中国のポチと化した今、無理もない事である。

大きな力によって情報が隠蔽される現代社会、奈良時代の権力者も同じような真似をしたのだろうか。

ドンファンの若妻、ついに逮捕!

紀州のドンファンと呼ばれた好色な資産家老人。

55才の年下の嫁さんと結婚した 、わずか4ヶ月後、覚醒剤を盛られて殺害されてしまう。

誰が見ても、やったのは、この嫁だ。

しかし、嫁は逮捕されなかった。

覚醒剤の入手ルートが特定されない、老人の自殺の可能性が排除できない。

理由は、この2つだという。

今回、和歌山県警は、この点がクリアできたので、逮捕に踏み切ったという。

今後の裁判、一筋縄ではいかない。

しばらくは、マスコミの飯のタネとなるのは間違いないが、コロナ禍の中、もっと、清清しい、まともなニュースはないのだろうか。