疫病、伝染病、言葉では知ってました。でも、これが伝染病の実態だったのです。
弊社のお客様は創業以来、飲食店関係がほとんどです。
ゆり子の言う「夜の街関連」ですね、でも、夜の街関連て何ですか?
政治屋や詐欺師が正しくて、水商売は悪なんですか?
ほとんどのお客様が死にかけてます。うちだって死にかけてます。
でも、死ぬわけにはまいりません。死んでも生き残らなくてはならないのです。
やりましょう。
僭越ながら、お客様、ならびに日本にエールを送らせていただきます。
頑張れ、日本!
創業72年!東京都港区芝浦の氷屋、東商(株)の公式サイト
「アメリカでは、武漢肺炎、中共ウイルスで、1億5千万人が死んだ」
(実際には、15万人)
「あの、大統領やってた黒人、誰だっけ?」
(正解は、オバマ。バイデンはその時の副大統領)
数々の、大ボケを連発している、アメリカ大統領候補、ジョー・バイデン氏に、認知症の疑いが出ております。
御年、77才。ボケても、決しておかしくない年齢です。
激動の時代に突入した昨今、ぼけてても、大統領が勤まるのか?
多少、ぼけてた方が、味が出るのか?
バイデン氏に立ち塞がるのが、現職のトランプ大統領。
こちらは、認知症を超越したキャラクターの持ち主。
まあ、まともな人間じゃ、アメリカ大統領なんてやれないという事でしょうか?

武富士、日栄、商工ファンド、高利貸しが大手を降って跋扈していた時代もクズでしたが、今度は、その高利貸しが、貧乏人からむしり取った金にクズ弁護士がたかる。
マスコミも平気でグルになって、おかしな宣伝を垂れ流す。
「過払金請求」って、何ですか?
もう、世も末です。
でも、そんな悪徳商売も楽じゃなかったようですね。
過払金業界大手、「東京ミネルヴァ弁護士法人」が、破産したそうです。
メンバーの弁護士は、ほとんど逃げてしまって、いないそうです。
客から預かった金は、どこにいったのか、すっからかんだそうです。
アディーレなんかの同業者はどうなんでしょうか?
まあ、似たような状況なんでしょうね。
過剰な宣伝広告費が徒になったという意見もあります。
貧乏人が掠め取られた金が、巡り巡って、最後はテレビ屋に落ちたという事ですね。
(追記)
続報によれば、この事件は、リーガルビジョンの兒嶋勝なる広告ブローカーが暗躍したそうですね。
本来は、サラ金、街金から取り立て、客に返さなければならない「過払い金」を、弁護士でも、事務所関係者でもない、この兒嶋勝が着服したという事です。
どうにもならなくなった代表弁護士の川島浩(写真中央、CMでも顔が売れている)が、第一弁護士会に泣きつきました。
第一弁護士会は、会費の未納を根拠に破産を申し立てるという手段を取りました。
それが、この不自然な破産劇の幕開けとなったのだそうです。
兒嶋勝なる人物は、武富士の支店長から、広告ブローカーに転身したいわくつきの人物で、ミネルヴァの他にも手慰みにしている弁護士事務所が他にいくつもあるという事です。
事件の拡大は必至ですが、関わった人間が今後どうなるのか。
個人的には、徹底的に追いたい気もします。
ミネルヴァは、被害者を装うでしょう。
それはそれで、とんでもない話です。
2013年に決定し、日本国民が夢見た東京オリンピック2020。
まさか、こんな事になるなんて。
パンデミック。
新型肺炎の流行の終息には1年かかるとされています。
予定通り開催するのは、もはや不可能です。
上の方では、中国を排除し、規模を縮小しての開催を模索しているらしいですが、考えが甘いです。
現状では、アメリカもヨーロッパ勢も誰も来ません。
来るはずがありません。
ロシアは、ドーピング問題で、最初から来られません。
中南米もアフリカも同じ事です。
これでは、オリンピックは成立しません。
中止か、延期か?
延期なら、1年延期しかありません。
その次のオリンピックは、予定通り、その3年後に行えばいいのです。
しかし、怖くてだれも言い出しっぺにはなりたくない。
勇気ある者の登場を望みます。

新型肺炎の流行は、拡大を続けている。
収束の兆しは、今のところない。
共産党執行部は、地方の下っ端、4000人を処分した。
問題は、すべて下級党員にあり、北京には何の責任もない。
北京には、神の如き共産党執行部が控えている。
彼らの常套手段である。
21世期、そんな与太話が通用する時代ではない。
中国共産党の賞味期限は、すでに切れかけている。
世界はそう見ている。
体制の崩壊は、革命と抱き合わせである。
地域としての中国は、革命の繰り返しによって成立してきた。
そして、その度に、人民には塗炭の苦しみがもたらされた。
文化大革命の犠牲者は、4千万とも、7千万とも、1億とも云われる。
一党独裁の終焉、今回はどんな悲劇が待っているのだろうか?

新型肺炎の流行、当初、中国共産党は隠蔽しようとしていた。
WHO(世界保健機構)は、「こんなの大した事ない、心配要らない」ととぼけてみせた。
あまりにも、不自然だった。
調べてみると、世界保健機構も、すでに、中国共産党に取り込まれていた。
原因がタケネズミやアナグマだったら、共産党はこんなにうろたえるだろうか?
新型コロナの組成は、自然界では見られない人為的な作りだという。
SAADSの時も囁かれたが、今回のコロナも生物兵器のなれの果てなのだろうか?
中国共産党が、ソ連の向こうをはって始めた、細菌兵器、生物兵器の開発を断念したという話は聞かない。
今でも、人知れず継続しているのは間違いないのだ。