ここは紛れもなく地獄です。
しかし、イスラエル人、パレスチナ人双方が、一切の希望を捨てているわけではありません。
彼らの希望はたった一つ、相手の滅亡です。
そして、それは、絶対に譲れないのです。
どちらも、その事にすべてを捧げているのです。
もし、お互いにこの唯一の希望を取り下げたら、意外に地獄から脱出できるのかも知れません。
投稿者: tosho admin
日本再生の切り札、「半ドン法」とは?
世の中、「働き方改革」なのだという。
週休3日もありだという。
サボる話のオンパレード。
これでは、日本は沈むばかりだ。
かつて日本の土曜日は、半ドンと呼ばれ、半日が休みであった。
正午に、大砲が鳴らされ、それを合図に午後は休みとなった。
だから、半ドンと呼ばれた。
しかし、昭和13年、日中戦争の勃発を機に、休みは返上された。
休みというのは、返上されるものであったのだ。
ぱっとしない、21世紀の日本、かつての半ドンを復活させたらどうだろう。
新しい内需が喚起され、景気は間違いなく刺激される。
「半ドン法」
当サイトの管理人は、以前から熱意を込めて提唱してきた。
しかし、一度も賛同を受けた事はない。
無念である。
有力な財界関係者、法律を作る立場の方々、是非、真面目に検討していただきたい。
トランプは角栄の仇を討てるか?
無知で無能な日本のマスコミは、まったく取り上げないが、ロッキード事件の、そもそもがアメリカの陰謀であった事は、アメリカ公文書館に公開された資料でも明らかである。
幼稚な日本人は、あまりにも不自然なこの事件に踊らされ、当時、この稀代の天才政治家をよってたかって袋叩きにした。
その結果、日本は暗黒の時代に突入し、それは今でも続いている。
「角栄の呪い」である。
「ユダヤにやられた、ユダヤに気を付けろ」角栄は言った。
ユダヤとは、キッシンジャー国務長官その人であり、現在、100才で存命中のキッシンジャーこそ、ディープステートの体現者である。
角さんの言う「ユダヤ」とは、国家、民族を超えて、世界支配を目論むディープステートに他ならないのである。
2024年の大統領復帰に向け、トランプは「ディープステートを壊滅させる」と、はっきり言い切った。
トランプは、角栄の仇を討てるだろうか?
当サイト管理人執筆による「ディープステートの嘘と罠」トランプは角栄の仇を討てるか?は、2023年秋ごろ、Amazon Kindleの電子書籍にてリリースの予定です。ご期待ください。
※2024年1月現在、超人手不足の氷屋の手伝いに忙殺され、新潟取材、執筆ともに遅れてお ります。しかし、諦めた訳ではありません。諦めるはずもありません。必ず、ものにします。













